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4/7 (火) 17:50 フジテレビONE スポーツ・バラエティ(CS307 /Ch.614) <LIVE配信>
[生]プロ野球中継2026 広島×巨人
「広島 vs 巨人」 ~マツダスタジアム
<開催>2026年4月7日(火)【生中継】
<解説>緒方孝市 山内泰幸
<実況>深井瞬
※変更の場合あり
4/9 (木) 17:45 日テレジータス(CS257 /Ch.608)
[生]DRAMATIC BASEBALL 2026 広島×巨人 マツダ~生中継 *早終了及び荒天中止の場合あり *試合終了まで放送
4/9 (木) 22:45 日テレジータス(CS257 /Ch.608)
DRAMATIC BASEBALL 2026 広島×巨人 マツダ~当日再放送 *早終了及び荒天中止の場合あり *野球中継延長の場合、放送時間変更の可能性あり
4/10 (金) 17:55 スポーツライブ+(Ch.580 /CS800) <LIVE配信> <見逃し配信>
[生]Carp プロ野球中継2026~ファーム~ 4/10 広島vs.阪神
▽4月10日開催
実況:秋山浩志
※試合状況により番組内容が変更になる可能性がございます。
4/10 (金) 17:55 TBSチャンネル2 名作ドラマ・スポーツ・アニメ(CS297 /Ch.617) <LIVE配信>
[生]プロ野球 2026 DeNA×広島(4/10)横浜DeNAベイスターズの2026年ホーム公式戦を全試合、試合開始から終了まで完全生中継!※雨天中止の場合、別番組をお送りします
4/11 (土) 13:55 TBSチャンネル2 名作ドラマ・スポーツ・アニメ(CS297 /Ch.617) <LIVE配信>
[生]プロ野球 2026 DeNA×広島(4/11)横浜DeNAベイスターズの2026年ホーム公式戦を全試合、試合開始から終了まで完全生中継!※雨天中止の場合、別番組をお送りします
4/12 (日) 13:55 TBSチャンネル2 名作ドラマ・スポーツ・アニメ(CS297 /Ch.617) <LIVE配信>
[生]プロ野球 2026 DeNA×広島(4/12)横浜DeNAベイスターズの2026年ホーム公式戦を全試合、試合開始から終了まで完全生中継!※雨天中止の場合、別番組をお送りします
4/14 (火) 17:50 フジテレビTWO ドラマ・アニメ(CS308 /Ch.615)
プロ野球中継2026 阪神 vs 巨人 ~甲子園球場
シーズン序盤の好カードを生中継!
Aクラス入り、リーグ優勝へ鯉の逆襲が始まる!
昨年の優勝チーム阪神が、巨人を甲子園球場で迎え撃つ!
広島を率いて今年が4年目となる新井貴浩監督。
勝負の4年目と銘打って、新井監督自身の考え方を「勝つ集団」づくりに変化させ今シーズンに挑む。
結果がすべてのプロの世界で、自分自身を律し強いマインドを持ち続け各選手のさらなる成長を期待、その先に見えてくる優勝へ向けて2026シーズンの序盤を優位に進めることはできるか!?
2025シーズンのセ・リーグの覇者、阪神タイガース。
就任1年目でチームを優勝に導いた藤川球児監督だが、あえて「連覇」という言葉を使わず、
心機一転2026シーズン新たなチームづくりを掲げての再出発を誓った。
未だ成し得ていないセ・リーグ連覇に向けて、スタートダッシュをかけられるか!?
巨人の2026年のチームスローガンは「前進」。
2012年以来の日本一を目指す阿部巨人は、主砲の抜けた穴のことは考えず、ベテラン若手関係なく全選手をフラットに見て、今シーズンを戦い抜くために常に選手たちの状態を見極めながらベストメンバーで臨む。果たして4月のスタメンを勝ち取るのはどの選手か。マツダ、甲子園へ乗り込む巨人の1戦を完全実況生中継でお届け!
4/14 (火) 17:55 J SPORTS 2(BS243 /Ch.604)
[初] J SPORTS STADIUM2026 『中日 vs. 広島(04/14)』 (2026/04/14) ■豊橋市民球場 ※野球延長により後番組の変更・休止の場合あり
昨シーズン、井上一樹新監督の下でセ・リーグ4位となった中日ドラゴンズ。
今シーズンを見据えたドラフトでは、中西聖輝や櫻井頼之介ら有望な選手を獲得。
昨年加入した金丸夢斗同様、1年目から即戦力としての活躍が期待される。
投手陣では、最多セーブ投手賞を獲得した松山晋也、そしてカムバック賞を受賞した大野雄大の更なる好投に注目が集まる。
打撃陣では、最多安打者賞を受賞した岡林勇希や、4年ぶりに中日に復帰する安定感ある打撃が持ち味の阿部寿樹の活躍が望まれる。
加えて本拠地・バンテリンドーム ナゴヤに「ホームランウイング」が設置された今年は、細川成也のホームラン数増加にも大きな期待がかかる。
また、新たに加入した外国人選手、A.アブレウとM.サノーがどのようなパフォーマンスを披露するのかも注目。
今年は球団創設90周年の節目となる特別なシーズン。
「ドラあげ」をスローガンに掲げ、チーム一体となって上位進出を目指す!
昨シーズン、三木肇監督の下でパ・リーグ4位となった東北楽天ゴールデンイーグルス。
4年連続でリーグ4位とAクラスから遠ざかっている。
FA権を行使した辰己涼介はチームに残留。一方、則本昂大は巨人へ移籍した。
投手陣再建と打線のキープレイヤーの増強が大きなテーマとなる今シーズン、投手陣は、11年ぶりに日本球界へ復帰した前田健太に注目したい。打撃陣は、実績ある浅村栄斗やホームラン数トップのL.ボイトらがチームを引っ張る。
昨シーズンは黒川史陽、中島大輔や宗山塁といった若手選手の活躍が見られたが、更なる活躍が見られるか。また、ドラフト指名などで獲得した新戦力の台頭も期待される。
2026シーズンのスローガン は「強鷲革新(キョウシュウカクシン)」。
優勝を目指し、常識にとらわれず、これまでの歴史を踏まえながらも、変化を恐れず果敢に革新を図っていくという決意が込められている。
チーム一丸となり、2013年以来のリーグ優勝・日本一を目指す!
J SPORTS 2では、「中日 vs. 巨人」、「中日 vs. 阪神」、「楽天 vs. 千葉ロッテ」など計18試合を生中継!
4/14 (火) 23:00 J SPORTS 2(BS243 /Ch.604)
J SPORTS STADIUM2026 『中日 vs. 広島(04/14)』 (2026/04/14) ■豊橋市民球場