サヨナラ賞年間大賞

サヨナラ賞年間大賞

ファン投票の受付は終了いたしました。
たくさんのご投票ありがとうございました。
大賞受賞選手は12月21日(火)発表予定です!

スカパー!サヨナラ賞

『スカパー ! ドラマティック・サヨナラ賞 年間大賞』は、レギュラーシーズンを通じて最も劇的なサヨナラ打を放った選手(セ・パ両リーグから1名ずつ)に贈られる賞です。
2009年に制定され今年で13年目を迎える本賞ですが、今回は初めてファン投票で年間大賞受賞選手を決定いたします!
ファン投票を取り入れることで、年間大賞をプロ野球ファンの皆様とともに作り上げ、より親しみやすい賞となることを願っています。

投票方法

2021シーズンに月間賞を受賞したプレーの中から、
年間大賞にふさわしいと思うプレーをセ・パ両リーグから一つずつ選び
『WEBで投票』または『Twitterで投票』で投票ください。
それぞれ1日1回まで投票できます!

Twitterで投票した方には抽選で年間大賞受賞選手のサインボールをプレゼント!

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今年と過去の"サヨナラ打"を振り返る
『スカパー!サヨナラ賞presents わが心のサヨナラゲーム』
11月12日(金)21:00~ 生配信!

スカパー!サヨナラ賞わが心のサヨナラゲーム

<<配信サイト>>
スカパー!公式Youtube https://youtu.be/qfATp3yuFtI
スカパー!プロ野球Twitter https://twitter.com/i/broadcasts/1jMKgejVVOjJL

パ・リーグ 月間受賞選手

パ・リーグ 月間受賞選手

※5月度は該当試合なし

  • 千葉ロッテマリーンズ

    岡 大海選手

    1点ビハインドで迎えた9回裏、2死1塁の場面で岡がセンターへ逆転サヨナラツーランホームラン。
    自身初のサヨナラ本塁打。チームとしては20年振りの逆転サヨナラ本塁打。

    4月21日(水)ZOZOマリンで行われた対北海道日本ハムファイターズ5回戦。1点ビハインドで迎えた9回裏、2死1塁の場面で、岡選手がバックスクリーンへ飛び込む起死回生の2点本塁打を放ち、チームを逆転サヨナラ勝利に導いた。
    この試合、千葉ロッテは北海道日本ハム先発の伊藤投手に6回まで2安打無得点と抑え込まれ、最大5点差まで引き離される苦しい展開。しかし、7回、四番・安田選手の2点本塁打で反撃の狼煙を上げると、その後も代打・角中選手の適時打などで点数を重ね、1点差まで詰め寄る。4対5で迎えた9回裏、2死1塁の場面、打席には岡選手。北海道日本ハムの守護神・杉浦投手が投じた2球目を捉えると、打球はバックスクリーンへ飛び込む、自身プロ8年目で初のサヨナラ本塁打となった。劣勢でも諦めない打撃陣による終盤の追い上げは劇的な大逆転となり、チームは引き分けを挟んで6連勝、2位浮上となった。
    千葉ロッテの逆転サヨナラ本塁打は、2001年のボーリック氏以来20年ぶり、日本人選手としては1997年の初芝氏以来、24年ぶり。
    岡選手はスカパー!サヨナラ賞初受賞となる。

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  • オリックス・バファローズ

    T-岡田選手

    同点で迎えた9回裏、2死満塁の場面でT-岡田がライトへサヨナラタイムリーヒット。

    6月13日(日)京セラドーム大阪で行われた対広島東洋カープ3回戦。8対8で迎えた9回裏2死満塁の場面で、T-岡田選手が右前サヨナラ適時打を放ち、3時間39分の激闘に終止符を打った。
    2対4と2点ビハインドの3回裏に吉田正選手、杉本選手、ロメロ選手の連続タイムリーなど、打者一巡の猛攻で6点を奪い一気に逆転。しかし9回表に3点差を追いつかれ、試合は8対8の同点に。嫌なムードに包まれていた9回裏だったが、3四球で 2死満塁のチャンスを作ると、最高の場面で打席には今季16年目のベテランT-岡田選手。カウント1-1からの3球目を鋭く振りぬくと打球は1、2塁間を抜けライト前へ。頼れる男のひと振りは自身11年ぶり、3度目のサヨナラ打となり、チームを6連勝(1引き分けを挟み)へと導いた。前日にセ・パ交流戦優勝を決めた好調なチームを象徴するような最後まで諦めない野球で、チームの交流戦最終戦を劇的なサヨナラ勝利で締めくくった。
    T-岡田選手はスカパー!サヨナラ賞初受賞となる。

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  • 北海道日本ハムファイターズ

    髙濱 祐仁選手

    同点で迎えた9回裏、2死1塁の場面で髙濱がセンターオーバーのサヨナラタイムリーツーベースヒット。自身初のサヨナラ打。

    髙濱選手は、7月6日(火)旭川スタルヒン球場で行われた対埼玉西武ライオンズ10回戦、3対3の同点で迎えた9回裏、2死1塁の場面でセンターフェンス直撃のサヨナラ二塁打を放った。
    北海道日本ハムは1点ビハインドの3回裏、清水選手と王選手の本塁打で逆転に成功。しかし、4回表に1点差にされると、8回表に守備の乱れから同点に追いつかれ、試合は振り出しに。雨が激しさを増す中、試合は最終回に突入。北海道日本ハムの守護神・杉浦投手が上位打線を三者凡退に抑え、負けをなくすと、その裏、埼玉西武のマウンドには開幕から39試合連続無失点のプロ野球記録を更新中の平良投手。先頭打者が出塁するもあとが続かず2死1塁で打席には髙濱選手。カウント1-2と追い込まれながらも5球目を捉えた打球はセンターフェンスを直撃し1塁走者が一気に生還。値千金のサヨナラ打で劇的な幕切れとなった。
    髙濱選手はスカパー!サヨナラ賞初受賞となる。

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  • 千葉ロッテマリーンズ

    B.レアード選手

    同点で迎えた9回裏、2死無走者の場面でレアードがレフトへサヨナラホームラン。レアードはこの試合2本目のホームラン。

    レアード選手は、9月10日(金)ZOZOマリンスタジアムで行われた対東北楽天ゴールデンイーグルス19回戦、2対2の同点で迎えた9回裏、2死走者無しの場面でレフトスタンドへサヨナラ本塁打を放った。
    この試合、千葉ロッテは2回にレアード選手のソロ本塁打で先制し、3回には荻野選手の中前適時打でリードを広げたが、6回に同点に追いつかれる。その後、千葉ロッテ先発の佐々木朗投手、東北楽天先発の田中将投手、両先発投手の粘りの投球でお互い追加点を許さず、試合は膠着状態のまま9回の攻防に。千葉ロッテは抑えの益田投手が無得点に抑え負けを無くし、9回裏の攻撃へ。マウンドには東北楽天2番手の酒居投手。3番からの好打順であったが、中村奨選手、マーティン選手は打ち取られてしまい、2死となった場面で打席には、この試合ここまで先制本塁打を含む2安打のレアード選手。1ストライクからの2球目を強振すると、打った瞬間にサヨナラ本塁打とわかる打球はレフトスタンド上段へ突き刺さった。頼れる助っ人の一振りは、激しい首位争いを繰り広げるチームを勢いづける価値ある一打となった。
    レアード選手はスカパー!サヨナラ賞4度目の受賞となる。

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  • 千葉ロッテマリーンズ

    岡 大海選手

    同点で迎えた9回裏、2死1塁の場面で岡が左中間へサヨナラツーランホームラン。岡のサヨナラホームランは、4月21日の北海道日本ハム戦に続き今シーズン2本目。

    岡選手は、10月15日(金)ZOZOマリンスタジアムで行われた対福岡ソフトバンクホークス22回戦、1対1の同点で迎えた9回裏、2死1塁の場面で左中間へサヨナラ2点本塁打を放った。
    この試合、千葉ロッテは1点を先制された直後の5回裏、加藤選手のソロ本塁打で同点とする。その後、両チームのリリーフ陣が無失点リレーを見せ、1対1のまま試合は最終回の攻防へ。9回表、千葉ロッテ抑えの益田投手が打者3人でしっかりと抑え、この試合の負けを無くし、裏の攻撃へ全てを託す。9回裏のマウンドには福岡ソフトバンク抑えの森投手。1死から代打、佐藤都選手が四球を選び出塁し2死1塁となった場面で打席には岡選手。3-1からの5球目をフルスイングすると、打球は左中間へ伸び、そのままスタンドへ。土壇場での劇的なサヨナラアーチは、激しい首位争いで負けられない戦いが続いているチームにとって最高の一打となった。また、この試合の勝利で千葉ロッテは2年連続のCS進出を決めた。 岡選手は4月21日の対北海道日本ハム戦でもサヨナラ本塁打(3、4月度スカパー!サヨナラ賞受賞)を放っており、今季2本目のサヨナラ本塁打で、2度目のスカパー!サヨナラ賞受賞となる。

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セ・リーグ 月間受賞選手

セ・リーグ 月間受賞選手

  • 読売ジャイアンツ

    亀井 善行選手

    同点で迎えた9回裏、この回先頭の代打・亀井がライトへサヨナラホームラン。
    開幕戦での代打サヨナラホームランはプロ野球史上初。

    亀井選手は、3月26日(金)東京ドームで行われた対横浜DeNAベイスターズ1回戦、同点で迎えた9回裏に代打で出場するとライトスタンドへ運ぶサヨナラ本塁打を放ち、劇的なシーズンの幕開けを迎える一打となった。
    読売・菅野投手、横浜DeNA・濵口投手が先発した開幕戦は、8回終了時点で7対5と読売がリード。開幕戦勝利を飾りたい読売は守護神・中川投手に9回を託す。しかし、与四球・被安打を経て2死2・3塁と一打同点のピンチを招くと、昨シーズンまで読売に在籍していた田中俊選手に左前への2点適時打を浴び同点に追いつかれる。続く9回裏、横浜DeNAは守護神の三嶋投手を投入。今シーズンは特別ルールにより延長戦が行われない中、先頭打者の代打・亀井選手はカウント1-1からの3球目のスライダーを振り抜き、打球は一直線にライトスタンド中段へ飛び込んだ。プロ17年目、チーム最年長38歳のベテランが通算9度目のサヨナラ打を放ち、リーグ3連覇・日本一奪回を目指すチームは劇的なスタートを切った。
    尚、開幕戦のサヨナラ本塁打は球団初、代打ではプロ野球史上初。自身2度目となるスカパー!サヨナラ賞受賞となった。

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  • 読売ジャイアンツ

    岡本 和真選手

    1点ビハインドで迎えた9回裏、1死1・2塁の場面で岡本和がライトへ逆転サヨナラスリーランホームラン。自身初のサヨナラ打。

    岡本和選手は、5月9日(日)東京ドームで行われた対東京ヤクルトスワローズ7回戦、1点ビハインドで迎えた9回裏1死1、2塁の場面で打席に立つと、ライトスタンドへ運ぶ逆転サヨナラ3点本塁打を放ち、緊迫した接戦を制す一発を放った。
    読売は、来日初登板となった東京ヤクルト・サイスニード投手に対して3点を奪い順調な滑り出しを見せるが、7回表に連打や守備の乱れが重なり5対3と逆転を許してしまう。8回裏に岡本和選手がソロ本塁打を放ち追走するも、9回表終了時点で5対4と東京ヤクルトが1点リード。後がない中で迎えた9回裏、1死1、2塁と一発逆転のチャンスを作ると、再び打席には岡本和選手。前の打席で本塁打を放った主砲は、カウント1-1からの3球目を捉え、打球はそのままライトスタンドへ突き刺さった。4番打者として4年目を迎える若き主砲は、母の日に2発の本塁打と自身初のサヨナラ打を達成するなど、今年初めての試みとなった「NPBマザーズ・デー」に花を添えた。
    なお、読売での4番打者の逆転サヨナラ本塁打は2017年4月1日の阿部慎之助氏に次いで5人目。また、読売で2打席連続本塁打の2本目が逆転サヨナラ弾となったのは1971年7月11日上田武司氏以来、50年ぶり2人目。

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  • 横浜DeNAベイスターズ

    大和選手

    同点で迎えた9回裏、2死2塁の場面で大和がレフトオーバーのサヨナラタイムリーツーベースヒット。

    大和選手は、6月6日(日)横浜スタジアムで行われた対千葉ロッテマリーンズ3回戦、3対3の同点で迎えた9回裏2死2塁の場面で打席に立つと、レフトの頭上を越えるサヨナラ二塁打を放ち、緊迫した接戦を制した。
    7回裏終了時点で3対1とリードする横浜DeNAは、勝利の方程式の一角を担う山﨑投手が登板すると痛恨の同点打を浴びてしまい試合は振り出しに戻る。同点のまま迎えた9回裏、何とかセ・パ交流戦の優勝に望みをつなぎたい横浜DeNAは、先頭打者が出塁すると2死2塁のチャンスを作り、第1打席で6試合連続安打を放った大和選手が打席に立つ。緊張感が漂う中、カウント0-1から益田投手の直球を振り抜くと、打球はレフトの頭上を越えるサヨナラ二塁打となった。チーム最年長選手による値千金の一打は、中日と並んで7勝3敗2分と交流戦首位タイ浮上をもたらす結果となった。
    横浜DeNAからのスカパー!サヨナラ賞受賞は、2019年9月度のソト選手以来となり、大和選手は初の受賞となった。

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  • 阪神タイガース

    大山 悠輔選手

    3点ビハインドで迎えた9回裏、近本、糸原、マルテの三者連続タイムリーで同点に追いつくと、続く2死1・3塁の場面で大山がセンターへサヨナラタイムリーヒット。

    大山選手は、7月12日(月)阪神甲子園球場で行われた対横浜DeNAベイスターズ13回戦、3対3の同点で迎えた9回裏2死1、3塁の場面で打席に立つと、センター前への強烈な安打を放ち、チームを劇的な逆転サヨナラ勝利に導いた。
    横浜DeNAの投手陣を攻略できない阪神は、3点のビハインドを追ったまま9回裏を迎えると、相手は守護神の三嶋投手を投入。2008年以来となる前半戦を首位で折り返したい阪神は、2死1塁と後がない状況を迎えたが、その直後から代打・佐藤輝選手、近本選手、糸原選手、マルテ選手が4者連続安打を放ち一気に同点とし、2死1、3塁の一打サヨナラの場面で4番の大山選手へ繋ぐ。球場全体に緊張感が漂う中、大山選手は初球を振り抜くと、打球は見事センター前へ放たれた。4連打の勢いそのままに4番打者の一振りが、チーム全体を歓喜に包んだ。
    阪神からのスカパー!サヨナラ賞受賞は、2019年7月度のソラーテ氏以来となり、大山選手は初の受賞となった。

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  • 広島東洋カープ

    坂倉 将吾選手

    4点ビハインドで迎えた9回裏、西川、鈴木誠の連続タイムリーで2点差とすると、続く2死1・2塁の場面で坂倉がライトへ逆転サヨナラスリーランホームラン。自身初のサヨナラ打。

    坂倉選手は、9月7日(火)マツダスタジアムで行われた対中日ドラゴンズ18回戦、7対5と2点ビハインドで迎えた9回裏、2死1、2塁の場面で打席に立ち、乱打戦を制するライトスタンドへ運ぶ逆転サヨナラ3点本塁打を放った。
    広島東洋は、先発の森下投手が6回途中4失点と試合を作れず、2番手以降の投手陣も中日打線を食い止められないまま9回表終了時点で7対3と苦しい状況を迎えていた。しかし、続く9回裏、下位打線の連打により2死1、3塁とチャンスを作り、3番西川選手、4番鈴木誠選手の連続適時打で2点差に追い上げると、2死1、2塁の場面で坂倉選手が打席に立った。本塁打を放てば今シーズン初のサヨナラ勝利となる場面で、カウント2-1から中日の守護神R. マルティネス投手の直球を捉え、打球はそのままライトスタンドへ突き刺さった。この劇的な一打は、自身初となるサヨナラ打になると同時に二桁本塁打を達成し、セ・リーグの打率トップ(打率.332)に躍り出て、飛躍のシーズンを象徴する一打となった。
    なお、広島東洋での逆転サヨナラ本塁打による受賞は2018年7月度の下水流昂選手(現東北楽天)以来。坂倉選手はスカパー!サヨナラ賞初の受賞となる。

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  • 東京ヤクルトスワローズ

    山田 哲人選手

    同点で迎えた9回裏、2死2塁の場面で山田のショートへの内野安打の間に、2塁走者の塩見が一気に生還。チームは6連勝。

    山田選手は、10月7日(木)明治神宮野球場で行われた対読売ジャイアンツ22回戦、0対0で迎えた9回裏、2死2塁の場面で打席に立ち遊撃内野安打を放つと、2塁走者が一気に本塁へ生還し、劇的な幕切れを飾った。
    東京ヤクルトは、各投手が踏ん張り巨人打線に得点を許さない一方、巨人先発の菅野投手から6回まで無安打と完全に抑え込まれ、続く2番手以降の投手陣からも安打のないまま最終回を迎えた。9回裏、ノーヒットノーランリレーが目前の読売は、守護神ビエイラ投手を投入。一方、何とか勝利を収め優勝へ近づきたい東京ヤクルトは、1死走者なしから塩見選手がチーム初安打を放つと、見事盗塁を成功させてチャンスを広げ、2死2塁のサヨナラの場面で山田選手が打席に立った。緊迫した場面の中、カウント0-1からビエイラ投手の161 キロの直球を捉えると、打球はショートへのボテボテのゴロとなり、全力疾走の末、内野安打となる。この間に塩見選手が一気に生還し、一瞬にして歓喜に包まれた。 東京ヤクルトからのスカパー!サヨナラ賞受賞は、2020年6、7月度の西浦選手以来となり、山田選手は2度目の受賞となった。

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投票要項

■年間大賞 候補プレー
対象は今シーズンの月間「スカパー ! サヨナラ賞」受賞プレーとし、その中からファン投票で最多得票を獲得したプレー(セ・パ1プレーずつ)を年間大賞とします。


■投票期間
2021年11月12日(金)12:00~2021年11月21日(日)23:59


■投票方法

(1)パソコン、スマートフォンを利用したWEB投票

  1. ① 投票したいプレーを選ぶ
  2. ②【WEBで投票】ボタンをクリックし応援コメントを入力
  3. ③「投票する」ボタンをクリックして投票完了

(2)Twitter投票

  1. ① 投票したいプレーを選ぶ
  2. ②【Twitterで投票】ボタンをクリック
  3. ③「ツイートする」ボタンをクリックして投票完了

※当ページを介さずTwitterから直接の投票も可能です。
詳細はTwitterスカパー!プロ野球アカウント(@sptv_baseball)をご確認ください。


期間中、(1)・(2)の投票方法でそれぞれお一人様1日1回投票(リーグ毎)いただけます。

1日の投票例)

  • 巨人・亀井選手のプレーをWEB、ロッテ・レアード選手のプレーをTwitterで投票 → 有効
  • 巨人・亀井選手のプレー、ロッテ・レアード選手のプレーをそれぞれWEBで投票 → 有効
  • 巨人・亀井選手のプレー、ロッテ・レアード選手のプレーをそれぞれTwitterで投票 → 有効
  • 巨人・亀井選手のプレーをWEB、横浜DeNA・大和選手のプレーをTwitterで投票 → 有効
  • 巨人・亀井選手のプレーと横浜DeNA・大和選手のプレーをTwitterで投票
    → ともに無効(同一リーグのプレーに対して同日内に複数投票を行っているため)

なお、次の場合は投票が無効となります。

  • -Twitterアカウントを非公開設定にしている場合
  • -Twitterの利用規約に反する不正なアカウント(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)を利用して投票があった場合
  • -その他、応募に関して不正があったと当社が判断した場合

■受賞選手の発表
2021年12月21日開催予定のスカパー ! ドラマティック・サヨナラ賞 年間大賞で発表いたします。


■賞品
Twitter投票を行った方の中から抽選で5名に年間大賞受賞選手のサインボールをプレゼント。
※当選者への連絡はTwitterのDMにてご連絡いたします。
※賞品の発送は日本国内に限らせていただきます。


■注意事項

  • ・WEB投票時の応援コメントは表彰式内で紹介させていただく可能性がございます。
  • ・投票にかかる費用(インターネット接続料、通信費、電気代、その他一切の費用を含みます)は、投票者の負担とします。
  • ・本取り組みについての投稿を含む、投票者のTwitter上での発言内容や、それに関わるトラブルに関しては、当社では責任を負いません。