
パ・リーグ
北海道日本ハム
14:00
vs
千葉ロッテ

CS254 /Ch.602
パ・リーグ
埼玉西武
17:00
vs
オリックス

CS308 /Ch.615
パ・リーグ
楽天
18:00
開始
vs
福岡ソフトバンク

BS243 /Ch.604
セ・リーグ
巨人
18:00
開始
vs
横浜DeNA

CS257 /Ch.608
セ・リーグ
東京ヤクルト
18:00
開始
vs
阪神

CS307 /Ch.614
セ・リーグ
広島
18:00
開始
vs
中日

BS242 /Ch.603
ファーム
埼玉西武
試合終了
vs
ハヤテベンチャーズ静岡

Ch.584
ファーム
横浜DeNA
18:00
開始
vs
中日
放送はございません。ライブ配信のみとなります。
ファーム
阪神
18:00
開始
vs
広島
放送はございません。ライブ配信のみとなります。
ファーム
福岡ソフトバンク
18:00
開始
vs
オリックス

CS800 /Ch.580
日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
|
30
|
31
|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
|
12
|
|
13
|
14
|
15
|
16
|
17
|
18
|
19
|
|
20
|
21
|
22
|
23
|
24
|
25
|
26
|
|
27
|
28
|
29
|
30
|
1
|
2
|
3
|
9/1 (火) 09:50 J SPORTS 1(BS242 /Ch.603)
[初] 第97回 都市対抗野球大会 第7日 2回戦 ■#17 ■#18 ■#19 (2026/09/01) ■東京ドーム ※野球延長により後番組の変更・休止の場合あり
社会人野球の最高峰である「都市対抗野球大会」。
第97回大会となる今年は、8月26日から9月6日にかけて東京ドームを舞台に開催される。
全国各地区の予選を勝ち抜いた31チームと、推薦出場となる前年度優勝の王子硬式野球部(東海地区第3代表)の計32チームが、日本一の証“黒獅子旗”を目指して熱戦を繰り広げる。
企業の特色はもちろん、地域性も色濃く反映された応援が盛り上がりを見せる他、最も特徴的なのは補強制度。
同地区のライバルチームから3人まで引き入れて、自チームの補強をすることができる。
各都市の代表として、最強のチームを編成することを狙いとして設けられた制度だ。
また過去出場した選手からは、栗林良吏(トヨタ自動車/広島東洋カープ1位) 、度会隆輝(ENEOS/横浜DeNAベイスターズ1位)、竹丸和幸(鷺宮製作所/読売ジャイアンツ1位)などドラフト上位指名者を数多く輩出。来年プロ入りする選手をいち早くチェックできるのも楽しみの一つ。
J SPORTS 1では「第7・8・9日 2回戦/準々決勝」を生中継!
J SPORTSでは全試合放送!
9/1 (火) 17:55 J SPORTS 2(BS243 /Ch.604)
[初] J SPORTS STADIUM2026 『中日 vs. 広島(09/01)』 (2026/09/01) ■バンテリンドーム ナゴヤ ※野球延長により後番組の変更・休止の場合あり
ペナントレースもいよいよ最終盤。クライマックスシリーズ進出の行方や個人タイトル争いが佳境を迎え、1試合ごとの重みが増していく。
球団創設90周年を迎える中日ドラゴンズ。シーズンもいよいよ最終盤を迎え、クライマックスシリーズ進出に向けた戦いは更に熱を帯びていく。
今シーズンは金丸夢斗や櫻井頼之介ら若手投手陣が経験を積みながらローテーションを支え、チームの将来を担う存在として成長を続けている。終盤戦では彼らがどこまで勝利を積み重ねられるかが大きなポイントとなる。
9月は順位争いだけでなく、来シーズンへ向けたチーム力向上を示す重要な1カ月。若竜たちの成長と、ドラゴンズらしい粘り強い戦いに期待が集まる。
東北楽天ゴールデンイーグルスにとって9月は、来シーズンへ向けたチームの成長も問われる終盤戦。
シーズン途中の監督交代という大きな転機を経験した今シーズン。新体制の下でチームの再建と立て直しが進む中、若手選手たちは多くの経験を積み、着実に力をつけてきた。
投手陣では先発陣の粘り強い投球と救援陣の踏ん張りが勝利へのカギ。打線では主軸の一発はもちろん、若手野手たちがどれだけ存在感を発揮できるかにも注目が集まる。
J SPORTS 2では「中日 vs. 広島」、「楽天 vs. 北海道日本ハム」など計11試合を生中継!