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本日の野球中継

交流戦

阪神

18:00
開始

vs

楽天

CS250 /Ch.607

ファーム

中日

12:30
開始

vs

ハヤテベンチャーズ静岡

放送はございません。ライブ配信のみとなります。

ファーム

楽天

13:00
開始

vs

巨人

放送はございません。ライブ配信のみとなります。

ファーム

北海道日本ハム

13:00
開始

vs

埼玉西武

CS254 /Ch.602

ファーム

福岡ソフトバンク

17:00
開始

vs

オリックス

CS800 /Ch.580

ファーム

横浜DeNA

18:00
開始

vs

東京ヤクルト

放送はございません。ライブ配信のみとなります。

  • 記載の時間は試合開始時間です。
  • 録画放送の放送日時は、本ページ内の「年間スケジュール」該当試合日に記載しております。

年間スケジュール

28
29
30
1
vs
郡山
17:45 生中継 LIVE配信
BS242 /Ch.603
2
3
vs
楽天モバイル
17:30 生中継 LIVE配信
BS242 /Ch.603
4
vs
楽天モバイル
17:30 生中継 LIVE配信
BS242 /Ch.603
5
vs
楽天モバイル
16:30 生中継 LIVE配信
BS242 /Ch.603
6
7
西 vs
那覇
18:20 生中継 LIVE配信
CS308 /Ch.615
8
西 vs
那覇
18:20 生中継 LIVE配信
CS308 /Ch.615
9
10
vs
みずほPayPay
17:45 生中継 LIVE配信
CS800 /Ch.580
11
vs
みずほPayPay
17:45 生中継 LIVE配信
CS800 /Ch.580
12
vs
みずほPayPay
13:45 生中継 LIVE配信
CS800 /Ch.580
13
14
vs
楽天モバイル
17:30 生中継 LIVE配信
BS244 /Ch.606
15
vs
楽天モバイル
17:30 生中継 LIVE配信
BS244 /Ch.606
16
vs
楽天モバイル
17:30 生中継 LIVE配信
BS244 /Ch.606
17
18
vs 西
楽天モバイル
17:30 生中継 LIVE配信
BS243 /Ch.604
19
vs 西
楽天モバイル
17:30 生中継 LIVE配信
BS243 /Ch.604
20
vs 西
楽天モバイル
15:30 生中継 LIVE配信
BS243 /Ch.604
21
22
vs
ZOZOマリン
17:30 生中継 LIVE配信
CS349 /Ch.571
23
vs
ZOZOマリン
17:30 生中継 LIVE配信
CS349 /Ch.571
24
25
vs
エスコンF
13:30 生中継 LIVE配信
CS254 /Ch.602
26
vs
エスコンF
12:30 生中継 LIVE配信
CS254 /Ch.602
27
28
29
30
31
vs
楽天モバイル
17:30 生中継 LIVE配信
BS243 /Ch.604
1
4月7日更新版 2026シーズンプロ野球放送スケジュール表をダウンロードする

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7月の東北楽天ゴールデンイーグルスの放送予定

  • 7/1 (水) 09:30  J SPORTS 1(BS242 /Ch.603)

    J SPORTS STADIUM2026 『楽天 vs. 千葉ロッテ(06/30)』 (2026/06/30) ■楽天モバイル 最強パーク宮城

    7/1 (水) 17:45  J SPORTS 1(BS242 /Ch.603)

    [初] J SPORTS STADIUM2026 『楽天 vs. 千葉ロッテ(07/01)』 (2026/07/01) ■ヨーク開成山スタジアム ※野球延長により後番組の変更・休止の場合あり

    3月末に開幕したプロ野球ペナントレースは、交流戦を経て、いよいよシーズン中盤戦へ。
    7月は前半戦ラストスパートに向けた重要局面となり、各チームの順位争いが一層激しさを増す!

    若鯉の台頭がカギを握る広島東洋カープ。
    上位との差を追いかける展開のなか、ここからの巻き返しに向けた正念場を迎えている。
    今シーズンのテーマは、若手主体への世代交代とチーム全体の底上げ。
    ドラフト1位・平川蓮をはじめとする新戦力が徐々に存在感を示す中、チームとしての伸びしろが試されている。更に、昨シーズン打撃2冠を獲得した小園海斗が今シーズンも攻撃の軸として躍動。課題とされる得点力の向上を担う存在として、打線のつながりが上位浮上の要となる。
    2026シーズンのスローガンは「SHAKARIKI」。
    必死に「1位」を目指し、リーグ優勝・日本一へ向けて“しゃかりき”に突き進む強い決意が込められている。逆襲を狙う赤ヘル軍団の戦いから目が離せない!

    一方、投手陣の再建と打線のキープレイヤー強化が大きなテーマとなる東北楽天ゴールデンイーグルス。
    順位こそ苦しい位置にいるものの、上位とは僅差で推移しており、巻き返しの可能性を十分に残している。
    投手陣では、日本球界に復帰した前田健太を軸に、先発ローテーションの安定化が進行中。若手投手との融合が進めば、夏場の戦いにおいて大きな推進力となる。
    一方の打線は、浅村栄斗やL.ボイトといった主軸に加え、黒川史陽や中島大輔ら若手の台頭がポイント。長打力と機動力のバランスが整えば、一気に得点力向上の可能性を秘めている。
    2026シーズンのスローガンは「強鷲革新(キョウシュウカクシン)」。
    変革を掲げたチームが、ここからどこまで順位を押し上げるのか。その戦いぶりに注目が集まる!

    J SPORTS 1では、「広島 vs. 阪神」「楽天 vs. 北海道日本ハム」など、計13試合を生中継!

    7/2 (木) 09:30  J SPORTS 1(BS242 /Ch.603)

    J SPORTS STADIUM2026 『楽天 vs. 千葉ロッテ(07/01)』 (2026/07/01) ■ヨーク開成山スタジアム

    7/3 (金) 17:30  J SPORTS 3(BS244 /Ch.606)

    [初] J SPORTS STADIUM2026 『オリックス vs. 埼玉西武(07/03)』 (2026/07/03) ■ほっともっとフィールド神戸 ※野球延長により後番組の変更・休止の場合あり

    3月末に開幕したプロ野球ペナントレースは、交流戦を経て、いよいよシーズン中盤戦へ。
    7月は前半戦ラストスパートに向けた重要局面となり、各チームの順位争いが一層激しさを増す!

    「熱決 #Bassion2026」をキャッチフレーズに、3年ぶりの頂点奪還を狙うオリックス・バファローズ。
    2026シーズンは、現有戦力を軸としたチームづくりを前面に打ち出し、シーズン中盤を迎える7月、優勝争いに向けた正念場に突入している。
    打線では西川龍馬・中川圭太・太田椋を筆頭に安定感を維持できるか、投手陣ではA.エスピノーザに続く勝ち星の分散と、救援陣の勝ちパターンを維持出来るかが大きなポイントとなる。
    若手の台頭と主力の安定感が融合する“進化型チーム”としてシーズンを戦うオリックス。
    首位を走る現在地を維持できるのか、それとも更に突き抜けるのか、3年ぶりの頂点に向けた戦いから目が離せない。


    一方、投手陣の再建と打線のキープレイヤー強化が大きなテーマとなる東北楽天ゴールデンイーグルス。
    順位こそ苦しい位置にいるものの、上位とは僅差で推移しており、巻き返しの可能性を十分に残している。
    投手陣では、日本球界に復帰した前田健太を軸に、先発ローテーションの安定化が進行中。若手投手との融合が進めば、夏場の戦いにおいて大きな推進力となる。
    一方の打線は、浅村栄斗やL.ボイトといった主軸に加え、黒川史陽や中島大輔ら若手の台頭がポイント。長打力と機動力のバランスが整えば、一気に得点力向上の可能性を秘めている。
    2026シーズンのスローガンは「強鷲革新(キョウシュウカクシン)」。
    変革を掲げたチームが、ここからどこまで順位を押し上げるのか。その戦いぶりに注目が集まる!

    J SPORTS 3では「オリックス vs. 埼玉西武」、「オリックス vs. 福岡ソフトバンク」、「楽天 vs. オリックス」、など計14試合を生中継!

    7/3 (金) 17:30  J SPORTS 1(BS242 /Ch.603)

    [初] J SPORTS STADIUM2026 『楽天 vs. 北海道日本ハム(07/03)』 (2026/07/03) ■楽天モバイル 最強パーク宮城 ※野球延長により後番組の変更・休止の場合あり

    3月末に開幕したプロ野球ペナントレースは、交流戦を経て、いよいよシーズン中盤戦へ。
    7月は前半戦ラストスパートに向けた重要局面となり、各チームの順位争いが一層激しさを増す!

    若鯉の台頭がカギを握る広島東洋カープ。
    上位との差を追いかける展開のなか、ここからの巻き返しに向けた正念場を迎えている。
    今シーズンのテーマは、若手主体への世代交代とチーム全体の底上げ。
    ドラフト1位・平川蓮をはじめとする新戦力が徐々に存在感を示す中、チームとしての伸びしろが試されている。更に、昨シーズン打撃2冠を獲得した小園海斗が今シーズンも攻撃の軸として躍動。課題とされる得点力の向上を担う存在として、打線のつながりが上位浮上の要となる。
    2026シーズンのスローガンは「SHAKARIKI」。
    必死に「1位」を目指し、リーグ優勝・日本一へ向けて“しゃかりき”に突き進む強い決意が込められている。逆襲を狙う赤ヘル軍団の戦いから目が離せない!

    一方、投手陣の再建と打線のキープレイヤー強化が大きなテーマとなる東北楽天ゴールデンイーグルス。
    順位こそ苦しい位置にいるものの、上位とは僅差で推移しており、巻き返しの可能性を十分に残している。
    投手陣では、日本球界に復帰した前田健太を軸に、先発ローテーションの安定化が進行中。若手投手との融合が進めば、夏場の戦いにおいて大きな推進力となる。
    一方の打線は、浅村栄斗やL.ボイトといった主軸に加え、黒川史陽や中島大輔ら若手の台頭がポイント。長打力と機動力のバランスが整えば、一気に得点力向上の可能性を秘めている。
    2026シーズンのスローガンは「強鷲革新(キョウシュウカクシン)」。
    変革を掲げたチームが、ここからどこまで順位を押し上げるのか。その戦いぶりに注目が集まる!

    J SPORTS 1では、「広島 vs. 阪神」「楽天 vs. 北海道日本ハム」など、計13試合を生中継!

    7/4 (土) 09:30  J SPORTS 1(BS242 /Ch.603)

    J SPORTS STADIUM2026 『楽天 vs. 北海道日本ハム(07/03)』 (2026/07/03) ■楽天モバイル 最強パーク宮城

    7/4 (土) 17:30  J SPORTS 3(BS244 /Ch.606)

    [初] J SPORTS STADIUM2026 『オリックス vs. 埼玉西武(07/04)』 (2026/07/04) ■ほっともっとフィールド神戸 ※野球延長により後番組の変更・休止の場合あり

    3月末に開幕したプロ野球ペナントレースは、交流戦を経て、いよいよシーズン中盤戦へ。
    7月は前半戦ラストスパートに向けた重要局面となり、各チームの順位争いが一層激しさを増す!

    「熱決 #Bassion2026」をキャッチフレーズに、3年ぶりの頂点奪還を狙うオリックス・バファローズ。
    2026シーズンは、現有戦力を軸としたチームづくりを前面に打ち出し、シーズン中盤を迎える7月、優勝争いに向けた正念場に突入している。
    打線では西川龍馬・中川圭太・太田椋を筆頭に安定感を維持できるか、投手陣ではA.エスピノーザに続く勝ち星の分散と、救援陣の勝ちパターンを維持出来るかが大きなポイントとなる。
    若手の台頭と主力の安定感が融合する“進化型チーム”としてシーズンを戦うオリックス。
    首位を走る現在地を維持できるのか、それとも更に突き抜けるのか、3年ぶりの頂点に向けた戦いから目が離せない。


    一方、投手陣の再建と打線のキープレイヤー強化が大きなテーマとなる東北楽天ゴールデンイーグルス。
    順位こそ苦しい位置にいるものの、上位とは僅差で推移しており、巻き返しの可能性を十分に残している。
    投手陣では、日本球界に復帰した前田健太を軸に、先発ローテーションの安定化が進行中。若手投手との融合が進めば、夏場の戦いにおいて大きな推進力となる。
    一方の打線は、浅村栄斗やL.ボイトといった主軸に加え、黒川史陽や中島大輔ら若手の台頭がポイント。長打力と機動力のバランスが整えば、一気に得点力向上の可能性を秘めている。
    2026シーズンのスローガンは「強鷲革新(キョウシュウカクシン)」。
    変革を掲げたチームが、ここからどこまで順位を押し上げるのか。その戦いぶりに注目が集まる!

    J SPORTS 3では「オリックス vs. 埼玉西武」、「オリックス vs. 福岡ソフトバンク」、「楽天 vs. オリックス」、など計14試合を生中継!

    7/4 (土) 17:30  J SPORTS 1(BS242 /Ch.603)

    [初] J SPORTS STADIUM2026 『楽天 vs. 北海道日本ハム(07/04)』 (2026/07/04) ■楽天モバイル 最強パーク宮城 ※野球延長により後番組の変更・休止の場合あり

    3月末に開幕したプロ野球ペナントレースは、交流戦を経て、いよいよシーズン中盤戦へ。
    7月は前半戦ラストスパートに向けた重要局面となり、各チームの順位争いが一層激しさを増す!

    若鯉の台頭がカギを握る広島東洋カープ。
    上位との差を追いかける展開のなか、ここからの巻き返しに向けた正念場を迎えている。
    今シーズンのテーマは、若手主体への世代交代とチーム全体の底上げ。
    ドラフト1位・平川蓮をはじめとする新戦力が徐々に存在感を示す中、チームとしての伸びしろが試されている。更に、昨シーズン打撃2冠を獲得した小園海斗が今シーズンも攻撃の軸として躍動。課題とされる得点力の向上を担う存在として、打線のつながりが上位浮上の要となる。
    2026シーズンのスローガンは「SHAKARIKI」。
    必死に「1位」を目指し、リーグ優勝・日本一へ向けて“しゃかりき”に突き進む強い決意が込められている。逆襲を狙う赤ヘル軍団の戦いから目が離せない!

    一方、投手陣の再建と打線のキープレイヤー強化が大きなテーマとなる東北楽天ゴールデンイーグルス。
    順位こそ苦しい位置にいるものの、上位とは僅差で推移しており、巻き返しの可能性を十分に残している。
    投手陣では、日本球界に復帰した前田健太を軸に、先発ローテーションの安定化が進行中。若手投手との融合が進めば、夏場の戦いにおいて大きな推進力となる。
    一方の打線は、浅村栄斗やL.ボイトといった主軸に加え、黒川史陽や中島大輔ら若手の台頭がポイント。長打力と機動力のバランスが整えば、一気に得点力向上の可能性を秘めている。
    2026シーズンのスローガンは「強鷲革新(キョウシュウカクシン)」。
    変革を掲げたチームが、ここからどこまで順位を押し上げるのか。その戦いぶりに注目が集まる!

    J SPORTS 1では、「広島 vs. 阪神」「楽天 vs. 北海道日本ハム」など、計13試合を生中継!

    7/5 (日) 07:00  J SPORTS 1(BS242 /Ch.603)

    J SPORTS STADIUM2026 『楽天 vs. 北海道日本ハム(07/04)』 (2026/07/04) ■楽天モバイル 最強パーク宮城

    7/5 (日) 13:30  J SPORTS 3(BS244 /Ch.606)

    [初] J SPORTS STADIUM2026 『オリックス vs. 埼玉西武(07/05)』 (2026/07/05) ■京セラドーム大阪 ※野球延長により後番組の変更・休止の場合あり

    3月末に開幕したプロ野球ペナントレースは、交流戦を経て、いよいよシーズン中盤戦へ。
    7月は前半戦ラストスパートに向けた重要局面となり、各チームの順位争いが一層激しさを増す!

    「熱決 #Bassion2026」をキャッチフレーズに、3年ぶりの頂点奪還を狙うオリックス・バファローズ。
    2026シーズンは、現有戦力を軸としたチームづくりを前面に打ち出し、シーズン中盤を迎える7月、優勝争いに向けた正念場に突入している。
    打線では西川龍馬・中川圭太・太田椋を筆頭に安定感を維持できるか、投手陣ではA.エスピノーザに続く勝ち星の分散と、救援陣の勝ちパターンを維持出来るかが大きなポイントとなる。
    若手の台頭と主力の安定感が融合する“進化型チーム”としてシーズンを戦うオリックス。
    首位を走る現在地を維持できるのか、それとも更に突き抜けるのか、3年ぶりの頂点に向けた戦いから目が離せない。


    一方、投手陣の再建と打線のキープレイヤー強化が大きなテーマとなる東北楽天ゴールデンイーグルス。
    順位こそ苦しい位置にいるものの、上位とは僅差で推移しており、巻き返しの可能性を十分に残している。
    投手陣では、日本球界に復帰した前田健太を軸に、先発ローテーションの安定化が進行中。若手投手との融合が進めば、夏場の戦いにおいて大きな推進力となる。
    一方の打線は、浅村栄斗やL.ボイトといった主軸に加え、黒川史陽や中島大輔ら若手の台頭がポイント。長打力と機動力のバランスが整えば、一気に得点力向上の可能性を秘めている。
    2026シーズンのスローガンは「強鷲革新(キョウシュウカクシン)」。
    変革を掲げたチームが、ここからどこまで順位を押し上げるのか。その戦いぶりに注目が集まる!

    J SPORTS 3では「オリックス vs. 埼玉西武」、「オリックス vs. 福岡ソフトバンク」、「楽天 vs. オリックス」、など計14試合を生中継!

  • 生中継 … 生中継
  • トップ … 中継部分は「試合開始~地上波放送開始まで」
  • リレー … 中継部分は「地上波放送終了~試合終了まで」
  • 録画 … 録画放送
  • LIVE配信 … 試合の生中継をプロ野球セットアプリおよびスカパー!番組配信で配信
  • リニア配信 … 録画放送の試合中継をリアルタイムにプロ野球セットアプリおよびスカパー!番組配信で配信
  • 副音声 … 副音声で実況・解説あり(プロ野球セットアプリ・スカパー!番組配信も対応)
  • ビジボ … 副音声でビジターファン向け実況・解説あり(プロ野球セットアプリ・スカパー!番組配信も対応)
  • ソ = 福岡ソフトバンクホークス
  • 西 = 埼玉西武ライオンズ
  • 楽 = 東北楽天ゴールデンイーグルス
  • オ = オリックス・バファローズ
  • 日 = 北海道日本ハムファイターズ
  • ロ = 千葉ロッテマリーンズ
  • 広 = 広島東洋カープ
  • 神 = 阪神タイガース
  • 横 = 横浜DeNAベイスターズ
  • 巨 = 読売ジャイアンツ
  • 中 = 中日ドラゴンズ
  • ヤ = 東京ヤクルトスワローズ
  • ハ = ハヤテベンチャーズ静岡
  • O = オイシックス新潟アルビレックスBC
  • 日本 = 日本代表
  • 豪州 = オーストラリア
  • 台湾 = チャイニーズ・タイペイ
  • NPBホ = NPBホワイト
  • NPBレ = NPBレッド
  • 台湾プロ = 台湾プロ野球選抜
  • 台湾大学 = 台湾大学選抜
  • 社会人 = 社会人野球選抜
  • 「プロ野球セット」のご契約の方は、J SPORTS 4(BS245/Ch.605)、TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画(CS296 /Ch.616)、フジテレビNEXTライブ・プレミアム(CS309/Ch.613)、スカチャン他で放送されるプロ野球中継もご視聴頂けます。(録画放送を除きます。)
  • 未定や - は放送時間未定の場合の表示となりますのでご注意下さい。
  • 気象条件や不測の事態により、放送試合数や放送形態が変更になる事があります。
  • 最新の放送スケジュールは電子番組表(EPG)、スカパー!公式サイト・プロ野球セットアプリ等でご確認ください。
  • トップ&リレー中継(TR)のトップ中継時間は「放送開始~地上波放送開始」まで、リレー中継時間は「地上波放送終了後~試合終了」までとなります。
  • 放送チャンネル、放送形態、放送開始時間が未定の試合については内容が決定次第、ホームページ等でお知らせいたします。
  • 記載内容は2026年6月10日現在のもので、変更になる場合があります。
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