
本日の野球中継はありません。
日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
|
30
|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
|
12
|
13
|
|
14
|
15
|
16
|
17
|
18
|
19
|
20
|
|
21
|
22
|
23
|
24
|
25
|
26
|
27
|
|
28
|
29
|
30
|
31
|
1
|
2
|
3
|
7/7 (火) 18:20 フジテレビTWO ドラマ・アニメ(CS308 /Ch.615) <LIVE配信>
[生]LIONS BASEBALL L!VE 2026 埼玉西武×楽天
「埼玉西武 vs 楽天」 ~沖縄セルラースタジアム那覇
<解説>鈴木健 <実況>谷口廣明
<リポート>加藤暁
【生中継】
※変更の場合あり
7/8 (水) 18:20 フジテレビTWO ドラマ・アニメ(CS308 /Ch.615) <LIVE配信>
[生]LIONS BASEBALL L!VE 2026 埼玉西武×楽天
「埼玉西武 vs 楽天」 ~沖縄セルラースタジアム那覇
<解説>鈴木健 <実況>加藤暁
<リポート>谷口廣明
【生中継】
※変更の場合あり
7/10 (金) 13:25 スポーツライブ+(Ch.580 /CS800) <LIVE配信> <見逃し配信>
[生]LIONS プロ野球中継2026~ファーム~ 7/10 西武vs.DeNA
▽7月10日開催
実況:木下貴道
※試合状況により番組内容が変更になる可能性がございます。
7/10 (金) 17:30 GAORA SPORTS(CS254 /Ch.602) <LIVE配信>
[生]GAORAプロ野球中継 北海道日本ハムvs埼玉西武(7.10)
(延長時、以降の番組変更繰り下げあり)
解説:金子誠/実況:土井悠平▽7.10エスコンフィールド▽北海道日本ハムファイターズのホームゲーム全試合を生中継
7/11 (土) 12:55 スポーツライブ+(Ch.580 /CS800) <LIVE配信> <見逃し配信>
[生]LIONS プロ野球中継2026~ファーム~ 7/11 西武vs.DeNA
▽7月11日開催
実況:足立清紀
※試合状況により番組内容が変更になる可能性がございます。
7/11 (土) 13:30 GAORA SPORTS(CS254 /Ch.602) <LIVE配信>
[生]GAORAプロ野球中継 北海道日本ハムvs埼玉西武(7.11)
(延長時、以降の番組変更繰り下げあり)
解説:鶴岡慎也/実況:土井悠平▽7.11エスコンフィールド▽北海道日本ハムファイターズのホームゲーム全試合を生中継
7/12 (日) 12:30 GAORA SPORTS(CS254 /Ch.602) <LIVE配信>
[生]GAORAプロ野球中継 北海道日本ハムvs埼玉西武(7.12)
(延長時、以降の番組変更繰り下げあり)
解説:稲田直人/実況:土井悠平▽7.12エスコンフィールド▽北海道日本ハムファイターズのホームゲーム全試合を生中継
7/13 (月) 12:30 スポーツライブ+(Ch.580 /CS800)
HAWKS プロ野球中継2026 ソフトバンク×ヤクルト 6/12
日本シリーズ連覇を目指す福岡ソフトバンクホークス。
注目の開幕3連戦を生中継!
6月は福岡ソフトバンクホークス主催の11試合を生中継!
今シーズンも、どこよりも早くその日の試合を振り返る『HAWKS AFTER GAME SHOW』を放送!
<中継予定>
6/9(火)~11(木) 対阪神タイガース
6/12(金)~14(日)対東京ヤクルトスワローズ
6/23(火)~25(木)対オリックスバファローズ
6/30(火) 対西武ライオンズ
7/14 (火) 12:30 スポーツライブ+(Ch.580 /CS800)
HAWKS プロ野球中継2026 ソフトバンク×ヤクルト 6/13
日本シリーズ連覇を目指す福岡ソフトバンクホークス。
注目の開幕3連戦を生中継!
6月は福岡ソフトバンクホークス主催の11試合を生中継!
今シーズンも、どこよりも早くその日の試合を振り返る『HAWKS AFTER GAME SHOW』を放送!
<中継予定>
6/9(火)~11(木) 対阪神タイガース
6/12(金)~14(日)対東京ヤクルトスワローズ
6/23(火)~25(木)対オリックスバファローズ
6/30(火) 対西武ライオンズ
7/14 (火) 17:30 J SPORTS 3(BS244 /Ch.606)
[初] J SPORTS STADIUM2026 『楽天 vs. オリックス(07/14)』 (2026/07/14) ■楽天モバイル 最強パーク宮城 ※野球延長により後番組の変更・休止の場合あり
3月末に開幕したプロ野球ペナントレースは、交流戦を経て、いよいよシーズン中盤戦へ。
7月は前半戦ラストスパートに向けた重要局面となり、各チームの順位争いが一層激しさを増す!
「熱決 #Bassion2026」をキャッチフレーズに、3年ぶりの頂点奪還を狙うオリックス・バファローズ。
2026シーズンは、現有戦力を軸としたチームづくりを前面に打ち出し、シーズン中盤を迎える7月、優勝争いに向けた正念場に突入している。
打線では西川龍馬・中川圭太・太田椋を筆頭に安定感を維持できるか、投手陣ではA.エスピノーザに続く勝ち星の分散と、救援陣の勝ちパターンを維持出来るかが大きなポイントとなる。
若手の台頭と主力の安定感が融合する“進化型チーム”としてシーズンを戦うオリックス。
首位を走る現在地を維持できるのか、それとも更に突き抜けるのか、3年ぶりの頂点に向けた戦いから目が離せない。
一方、投手陣の再建と打線のキープレイヤー強化が大きなテーマとなる東北楽天ゴールデンイーグルス。
順位こそ苦しい位置にいるものの、上位とは僅差で推移しており、巻き返しの可能性を十分に残している。
投手陣では、日本球界に復帰した前田健太を軸に、先発ローテーションの安定化が進行中。若手投手との融合が進めば、夏場の戦いにおいて大きな推進力となる。
一方の打線は、浅村栄斗やL.ボイトといった主軸に加え、黒川史陽や中島大輔ら若手の台頭がポイント。長打力と機動力のバランスが整えば、一気に得点力向上の可能性を秘めている。
2026シーズンのスローガンは「強鷲革新(キョウシュウカクシン)」。
変革を掲げたチームが、ここからどこまで順位を押し上げるのか。その戦いぶりに注目が集まる!
J SPORTS 3では「オリックス vs. 埼玉西武」、「オリックス vs. 福岡ソフトバンク」、「楽天 vs. オリックス」、など計14試合を生中継!