
パ・リーグ
北海道日本ハム
18:00
vs
楽天

CS254 /Ch.602
パ・リーグ
千葉ロッテ
18:00
vs
オリックス

CS349 /Ch.571
セ・リーグ
横浜DeNA
17:45
vs
阪神

CS297 /Ch.617
セ・リーグ
巨人
18:00
vs
中日

CS257 /Ch.608
パ・リーグ
埼玉西武
18:00
vs
福岡ソフトバンク

CS308 /Ch.615
セ・リーグ
広島
18:00
vs
東京ヤクルト

BS242 /Ch.603
ファーム
東京ヤクルト
試合終了
vs
北海道日本ハム
放送はございません。ライブ配信のみとなります。
ファーム
ハヤテベンチャーズ静岡
試合終了
vs
中日
放送はございません。ライブ配信のみとなります。
ファーム
巨人
試合終了
vs
埼玉西武

CS257 /Ch.608
ファーム
横浜DeNA
18:00
vs
オイシックス新潟
放送はございません。ライブ配信のみとなります。
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4/23 (木) 17:30 日テレNEWS24(CS349 /Ch.571) <LIVE配信>
[生]千葉ロッテ主催公式戦2026「千葉ロッテ×オリックス」
~ZOZOマリンスタジアム~
~生中継 *早終了および荒天中止の場合あり
解説:立川隆史
実況:吉田伸男
リポーター:生明辰也
4/25 (土) 12:45 スポーツライブ+(Ch.580 /CS800) <LIVE配信> <見逃し配信>
[生]HAWKS プロ野球中継2026 4/25 ソフトバンクvs.ロッテ
▽4月25日開催
解説/実況:浜名千広/佐藤巧
※試合状況により番組内容が変更になる可能性がございます。
4/26 (日) 13:45 スポーツライブ+(Ch.580 /CS800) <LIVE配信> <見逃し配信>
[生]HAWKS プロ野球中継2026 4/26 ソフトバンクvs.ロッテ
▽4月26日開催
解説/実況:吉村裕基/佐藤巧
※試合状況により番組内容が変更になる可能性がございます。
4/28 (火) 12:55 スポーツライブ+(Ch.580 /CS800) <LIVE配信> <見逃し配信>
[生]HAWKS プロ野球中継2026~ファーム~ 4/28 ソフトバンクvs.ロッテ
解説/実況:松田宣浩/秋山浩志
開催日時:2026年4月28日 (火) 13:00
会場:タマホーム スタジアム筑後
4/28 (火) 17:30 日テレNEWS24(CS349 /Ch.571)
[生]千葉ロッテ主催公式戦2026「千葉ロッテ×楽天」
~ZOZOマリンスタジアム~
~生中継 *早終了および荒天中止の場合あり
解説:里崎智也
実況:清水久嗣
リポート:生明辰也
MEIっぱいマリーンズMC:黒木芽依
4/29 (水) 12:55 スポーツライブ+(Ch.580 /CS800) <LIVE配信> <見逃し配信>
[生]HAWKS プロ野球中継2026~ファーム~ 4/29 ソフトバンクvs.ロッテ
解説/実況:浜名千広/秋山浩志
開催日時:2026年4月29日 (水) 13:00
会場:タマホーム スタジアム筑後
4/29 (水) 13:30 日テレNEWS24(CS349 /Ch.571) <LIVE配信>
[生]千葉ロッテ主催公式戦2026「千葉ロッテ×楽天」
~ZOZOマリンスタジアム~
~生中継 *早終了および荒天中止の場合あり
解説:清水直行
実況:吉田伸男
リポーター:南隼人
4/30 (木) 17:55 J SPORTS 2(BS243 /Ch.604)
[初] J SPORTS STADIUM2026 『中日 vs. 横浜DeNA(04/30)』 (2026/04/30) ■バンテリンドーム ナゴヤ ※野球延長により後番組の変更・休止の場合あり
昨シーズン、井上一樹新監督の下でセ・リーグ4位となった中日ドラゴンズ。
今シーズンを見据えたドラフトでは、中西聖輝や櫻井頼之介ら有望な選手を獲得。
昨年加入した金丸夢斗同様、1年目から即戦力としての活躍が期待される。
投手陣では、最多セーブ投手賞を獲得した松山晋也、そしてカムバック賞を受賞した大野雄大の更なる好投に注目が集まる。
打撃陣では、最多安打者賞を受賞した岡林勇希や、4年ぶりに中日に復帰する安定感ある打撃が持ち味の阿部寿樹の活躍が望まれる。
加えて本拠地・バンテリンドーム ナゴヤに「ホームランウイング」が設置された今年は、細川成也のホームラン数増加にも大きな期待がかかる。
また、新たに加入した外国人選手、A.アブレウとM.サノーがどのようなパフォーマンスを披露するのかも注目。
今年は球団創設90周年の節目となる特別なシーズン。
「ドラあげ」をスローガンに掲げ、チーム一体となって上位進出を目指す!
昨シーズン、三木肇監督の下でパ・リーグ4位となった東北楽天ゴールデンイーグルス。
4年連続でリーグ4位とAクラスから遠ざかっている。
FA権を行使した辰己涼介はチームに残留。一方、則本昂大は巨人へ移籍した。
投手陣再建と打線のキープレイヤーの増強が大きなテーマとなる今シーズン、投手陣は、11年ぶりに日本球界へ復帰した前田健太に注目したい。打撃陣は、実績ある浅村栄斗やホームラン数トップのL.ボイトらがチームを引っ張る。
昨シーズンは黒川史陽、中島大輔や宗山塁といった若手選手の活躍が見られたが、更なる活躍が見られるか。また、ドラフト指名などで獲得した新戦力の台頭も期待される。
2026シーズンのスローガン は「強鷲革新(キョウシュウカクシン)」。
優勝を目指し、常識にとらわれず、これまでの歴史を踏まえながらも、変化を恐れず果敢に革新を図っていくという決意が込められている。
チーム一丸となり、2013年以来のリーグ優勝・日本一を目指す!
J SPORTS 2では、「中日 vs. 巨人」、「中日 vs. 阪神」、「楽天 vs. 千葉ロッテ」など計18試合を生中継!