FARM MVP ファーム月間MVP賞

2017年「スカパー!ファーム月間MVP賞」受賞者

2017年「スカパー!ファーム月間MVP賞」受賞者

  • 9月・10月

  • 8月

  • 7月

  • 6月

  • 5月

  • 3月・4月

9月・10月

  • イースタン・リーグ

    読売ジャイアンツ 岡本 和真選手 内野手 2014年ドラフト1位(智弁学園高)3年目

    9、10月度は4番打者として16試合に出場し、リーグトップの打点(18打点)を記録。また、その他の打撃部門でもリーグ上位の成績を残すなど、チームの3年連続イースタン・リーグ優勝に大きく貢献した。

    試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 打率
    16 62 22 3 18 0 .355
  • ウエスタン・リーグ

    広島東洋カープ 美間 優槻選手 内野手 2012年ドラフト5位(鳴門渦潮高)5年目

    9月度は15試合に出場し、49打数24安打を記録。リーグトップの24安打、5本塁打、打率.490の好成績を挙げ、チームの勝利に大きく貢献した。

    試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 打率
    15 49 24 5 11 0 .490

8月

  • イースタン・リーグ

    埼玉西武ライオンズ 愛斗選手 外野手 2015年ドラフト4位(花咲徳栄高)2年目

    8月度は14試合に先発出場し、リーグ2位の長打率(.600)を記録。また、打撃三部門の打率・本塁打・打点でもリーグの上位の成績を残すなど、安定した打撃を見せた。

    試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 打率
    16 55 18 4 10 1 .327
  • ウエスタン・リーグ

    中日ドラゴンズ 三ツ間 卓也選手 投手 2015年育成ドラフト3位(高千穂大)2年目

    8月度は7試合に登板。リリーフで安定した成績を残した後で、先発に抜てきされ2連勝を挙げる。防御率はリーグ唯一の0点台の0.87。勝利数はトップタイの2勝、奪三振もリーグトップの26と、首位争いを繰り広げるチームに大きく貢献した。

    試合 勝利 敗戦 回数 奪三振 自責点 防御率
    7 2 1 20.2 26 2 0.87

7月

  • イースタン・リーグ

    東京ヤクルトスワローズ 田川 賢吾選手 投手 2012年ドラフト3位(高知中央高)5年目

    7月度は5試合に登板し、リーグトップの3勝をマーク。先発と中継ぎの両方で勝利を挙げるなど首位を追走するチームに大きく貢献した。

    試合 勝利 敗戦 セーブ 回数 奪三振 四球 自責点 防御率
    5 3 0 0 20.2 20 8 4 1.74
  • ウエスタン・リーグ

    広島東洋カープ 髙橋 大樹選手 外野手 2012年ドラフト1位(龍谷大平安高)5年目

    7月度は15試合に出場し、48打数23安打、リーグトップの打率.479をマークした。8二塁打と.545の出塁率もリーグトップの好成績を挙げ、チームの勝利に大きく貢献した。

    試合 打数 安打 二塁打 打点 盗塁 打率
    15 48 23 8 10 4 .479

6月

  • イースタン・リーグ

    横浜DeNAベイスターズ 飯塚 悟史選手 投手 2014年ドラフト7位(日本文理高)3年目

    6月度は3試合に先発し、リーグトップの3勝をマーク。プロ初登板となった6月19日(月)に行われた、対オリックス3回戦では5回無失点の好投を見せた。

    試合 勝利 敗戦 セーブ 回数 奪三振 四球 自責点 防御率
    3 3 0 0 19 12 5 6 2.84
  • ウエスタン・リーグ

    広島東洋カープ A.メヒア選手 内野手 サンファン・バウティスタ中高 2年目

    月度は、チームの全18試合に出場し、リーグトップの24安打、4本塁打、15打点の好成績を挙げ、チームの首位浮上に大きく貢献した。

    試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 打率
    18 71 24 4 15 1 .338

5月

  • イースタン・リーグ

    東京ヤクルトスワローズ 渡邉 大樹選手 内野手 2015年ドラフト6位(専大松戸高)2年目

    5月度は、リーグ月間トップの25安打を放ち、打率.362もリーグ2位。出場17試合中14試合で安打を放つなど、5月のチーム勝ち越し(11勝7敗)に貢献した。

    試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 打率
    17 69 25 0 7 4 .362
  • ウエスタン・リーグ

    広島東洋カープ X.バティスタ選手 内野手 サンタ・ルシア中高 2年目

    5月度は、チームの全20試合に4番打者として先発出場。3試合連続を含む8本塁打、5試合連続を含む22打点はいずれもリーグ月間トップの好成績。首位争いをするチームに大きく貢献した。

    試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 打率
    20 78 31 8 22 1 .397

3月・4月

  • イースタン・リーグ

    北海道日本ハムファイターズ 髙濱 祐仁選手 内野手 2014年ドラフト7位(横浜高)3年目

    3、4月度は、リーグ最多の32安打を放ち、打率.337もリーグ2位。出場25試合中21試合で安打を放つなど、開幕から安定した活躍を見せた。

    試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 打率
    25 95 32 4 10 1 .337
  • ウエスタン・リーグ

    オリックス・バファローズ 宗 佑磨選手 内野手 2014年ドラフト2位(横浜隼人高)3年目

    3、4月度は、チームの全22試合に先発出場し、18試合で安打を記録。打率.322、安打28はいずれもリーグ3位の好成績で、4月を首位で終えたチームを牽引した。

    試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 打率
    22 87 28 0 7 3 .322